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システム創造へのチャレンジ


各産業分野で多様なシステム開発のニーズが高まって久しいですが、 かたちのないソフトウェアの品質を客観的に測定する尺度はないといってもいいでしょう。 しかも、技術革新が進むに連れ、ソフトウェアの重要性もますます大きくなっています。
いまや、システム開発の成否が企業の発展を左右すると言っても過言ではなく、品質を 測定できないからといって、システムが稼動してから問題を抱えてしまうようでは、激しい 企業競争に生き残れないでしょう。とはいえ、ソフトウェアビジネスの歴史はまだ浅く、 ユーザ各位にとっては、どうしたらベストのシステムを組めるのか不確実性を感じられている 向きも多いのではないでしょうか。
当社では、ソフトウェアは、経験をつみ、 技術を磨いたシステムエンジニアがプロジェクトをリードして、 はじめて成果を生むものであると考えています。 ユーザのニーズや関連データを調査・分析し、的確なプランニングを進める・・・・。 何万行というプログラムを組むシステムも、数名のシステムエンジニアによる基本設計が、 システム全体の品質を決定すると、当社は考えています。

システムエンジニアリングのステップ
業務の流れ

システムエンジニアリングは大きく5ステップに分けられます。

  1. リサーチ
    情報やデータの収集と分析

  2. ディベロップメント
    企画と基本設計

  3. ビルド
    詳細設計およびプログラム製造

  4. チェック
    システム試験および運用試験

  5. クオリティコントロール
    メンテナンスおよびシステム評価
無論、当社では、全体をトータルに監理しますが、重点はリサーチ&ディベロップメントと クオリティコントロールにおいています。
リサーチ&ディベロップメントは、システムの 品質を決定するステップであり、クオリティーコントロールは、次のシステムアップへの ポイントととして、最も専門性が要求される作業を主力としているのです。

開発期間数年、従事人員システムエンジニア数十名、プログラマ数百名、というような 大型プロジェクトも、その成否の鍵を握るのは、調査・分析・プランニングを進める数名の システムエンジニアのスキルによります。
当社は、それらの高度なスキルを持つスタッフが プロジェクトマネージメントを行い、システム評価まで細部にわたりフォローしますので、 信頼性が高く効率の良いシステムを構築することができます。さらに、稼動後の改善や改良、 また二次システム開発、オペレーションの指導、コンサルテーションもお任せいただけます。

当社は、大手各企業からベストパートナーとして信頼されています。それもスタッフ一人一人の 技術の高さゆえと確信しております。
当社は、その実績を誇りに思うと同時に、今後さらに 多様なシステムを高品質に開発していきたいと全力を挙げています。

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